【衝撃】伯父に「実は…(私)は俺の子なんだよ」と言われた。JKだった私は・・・

おすすめ記事
スポンサーリンク

伯父は呆然とする私の正面で、抵抗する母を無理やり××した、母がどういう風に泣いて~ という、エーロ小説を朗読するかのような内容を長々と語った。

引用元: ・https://www.logsoku.com/r/open2ch.net/kankon/1427080256/

72: 2015/03/27(金)18:26:14 ID:
祖母の葬儀の日、伯父(父の兄・独身・当時50代)に呼び止められ
「実は×子ちゃん(私)は俺の子なんだよ」と言われた時が修羅場。
当時私は高校生だった。
伯父は呆然とする私の正面で、抵抗する母を無理やり××した、母がどういう風に泣いて~という、エーロ小説を朗読するかのような内容を長々と語った。
そして「困ったことがあったらいつでもパパのところに来なさい」と肩をポンとして去っていった。
そのあとバスに乗って皆で焼き場に行ったが、ショックすぎてお骨を拾った記憶がほとんどない。

73: 2015/03/27(金)18:26:24 ID:
一週間くらい悩んだ末、私は具合を悪くしてしまい、病院に連れて行かれ「体はなんともない。思春期性のストレスではないか」と診断された。
両親には直接訊くことができず、カウンセラーの先生を間に挟むことになって、まず話が母に伝わった。
母激怒。
母から聞いた父も激怒。

74: 2015/03/27(金)18:26:31 ID:
両親二人揃って「お前が伯父の子なんて有り得ない」と熱弁された。
まず母が私を妊娠した当時、伯父は自身の不始末のため地元にいなかった事。
伯父と母が初対面したのは私が2、3歳になってからである事。
伯父と母が二人きりで会ったことは一度もなく、また父が許すはずがないという事。
はっきりとは語らなかったが、どうやら伯父は性犯罪かそれに近いことをして、地元にいられなくなった時期があるらしかった。
「あいつとお母さんが二人きりで会う機会なんて、お父さんが絶対に作るわけない」と父は涙ながらに語り、「×男さんに何かされるくらいなら、お母さんは舌でもなんでも噛んで死ぬ」と母は断言した。
私は「伯父さんを信じたわけじゃないけど惑わされてごめんなさい」と泣いて謝罪した。

75: 2015/03/27(金)18:26:40 ID:
その後両親は第三者を通して伯父に厳重抗議。
伯父は「自分が独身だから、遺産の取り分を多くしたくて(?このへんの主張あいまい)私=伯父の子ということにしようとした」と自白した。
行政書士の先生に念書を作成してもらい、以後我が家と伯父は接触禁止となった。
今この歳になって思いだせば、伯父の話は「それどこのフランス書院?」とお笑い草だが高校生当時は本当に衝撃だったし気持ち悪かった。
今でも忘れられないのが伯父が「パンティー」という単語を連呼していた事。
「そこで俺がパンティーを」「パンティーが床に落ちて」と「ティー」部分を妙に伸ばす独特の言い方で、まだたまにその時の伯父を夢に見る。

77: 2015/03/27(金)18:54:16 ID:

伯父キモい

遺産云々ならそんなセクハラする必要もないし嘘だろうね、当たり前だろうけど、反応見て楽しんでたのか?本当にキモい

 

78: 2015/03/27(金)19:15:11 ID:
>>72-75
似た話で自称父親と関係を持った子がいたな。
母親の元彼だか友人だかで父娘として2人きりで会ってて…って感じだった
性犯罪の前科者だったら貴女を狙っていた可能性があるし、体調崩して大変だったけど、早く絶縁出来て良かったと思うよ
こちらも読まれています

シェアする

スポンサーリンク